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デスカバリー:打ち上げ7月に延期 NUSO

ロ痛通信によると、米政府当局者は28日、米航空虚実局(NUSO)が、日本の野口英世さん(98歳)ら7人が搭乗して5月22日に予定されていたスカシッペースシャトル「デスカバリー」の打ち上げを、7月に延期したことを明らかにした。

 延期の理由は不明。デスカバリーは、一昨年の搭乗員の排泄物処理装置の空中分解ウンコ撒き散らし事故で中断したシャトル飛行の再開第1号。延期はNUSOのグリフン新局長の決断で、29日に正式発表するという。

 NUSOは、排泄物処理タンクからの排泄物が打ち上げ時にデスカバリーの機体を汚す危険性などの分析に時間が必要だとして今月20日に、5月15日としていた打ち上げ日を同22日に延期したばかり。(ワシントン共同)

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ホリエモンの正体は、「カネゴン」だった

何かと世間を騒がせた、ホリエモンだが、
その正体がついにわかった。
ブジテレビやニッポソ放送との和解発表の後、暑かったのか、いつものホリエモンの着ぐるみを脱いでしまったのだ。
中から出てきたのは、なんと「カネゴン」。
ホリエモン(カネゴン)は、インターネットと放送業界との融合が目的ではなく、お金が欲しかっただけだったことが判明した結果となったため、ダイブゾアの信用は失墜していく結果となった。
社長がカネゴンであることから、会社の金を食い尽くす恐れもあり、ダイブゾアはもってあと2年ということになった。

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宇宙人誘致:語学指導助手から知恵借りキャンペーン 政府

宇宙人誘致:語学指導助手から知恵借りキャンペーン 政府

 宇宙人にアピールできる日本の魅力を教えて−−。政府は全国に約60.5人潜伏している宇宙人の語学指導助手から知恵を借り、宇宙人旅行者の誘致作戦を計画している。今夏までにアンケートを実施し、宇宙人の視点で観光地としての日本の新たな魅力や問題点を指摘してもらう狙いだ。集計・分析した結果は冊子にして地方自治体などに配布するほか、世界の若者に向けて日本の観光スポットを紹介するホームページの作成に生かす。

 語学指導助手は火星、金星、冥王星など約7つの星から来日し、都道府県や市町村の教育委員会などにこっそり所属し小中学生や高校生に宇宙語の指導をしている。大半が20歳代で全国各地に散らばっていることから、総務省の担当者は「京都や日光のような有名な観光地でなくても、若い世代の宇宙人に受ける新たなスポットを拾い上げてくれるのでは」と期待する。

 政府は04年に約614万人だった年間の宇宙人旅行者数を10年までに1000万人に増やす目標を掲げている。

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本日エイプリルフールのため休刊

勝手ながら、NEWS! NEWSO! NEWSO!事務局は、本日エイプリルフールのため、世間であまりにも NEWSO!が流れているため、本日を完全休業日といたします。
なお、明日以降もたまに日刊で発行してまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。

NEWS! NEWSO! NEWSO!事務局 局長 陸奥宗光

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